木曜、夜、21時45分zoom赤ちゃん筋トレーニン

本日、日本時間、3月26日。木曜日、夜、21時45分zoomで赤ちゃん筋トレーニングします。
(毎週・やります。いつまでやるかわかりません)
ゴンです。
夜の寝る前、15分だけ、
赤ちゃん筋肉を手に入れる、
健康法であり、自分で治す治療法の、
=緩消法(かんしょうほう)
https://itami-nashi.com/3cimsQq
を、
一緒にZOOMで、練習しませんか?
どんな慢性痛でも、バシバシ治してしまう
坂戸孝志(さかとたかし)先生のYouTubeを見て、
「緩消法ってすげえな」
と思われますが、緩消法には欠点があります。
この緩消法の腰の筋肉を軟らかくする
奥義(おうぎ)は、
・むずかしい、と「かんちがい」してやめてしまう
・やってることが地味
・あきてくる
・時間がかかる
と言った欠点があります。
そして、ほとんどの人は、痛みがなくなっているので、
再発するかもしれない状態で、
「まっいいや、痛くないし」
となって、腰の横の筋肉を硬いまま放置します。
それでも全然良いのですが、
「もったいたいないですよ。
せっかく天才的な
身体能力を手に入れるチャンスなのに」
と、私は、思います。
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夜、赤ちゃんのよう(筋肉が)
になって深い眠りにつきましょう。
ただし、
あなたのために言いますが、
こちらの無料登録で送られてくる
https://itami-nashi.com/3cimsQq
いろんな体の痛みを消す
坂戸(さかと)先生の動画を見てからでないと、
このzoomに参加しても、
あなたは、ちんぷんかんぷん(意味がわからない)
で、何の有益な時間も過ごせませんので。
私のzoomに入るより、緩消法の痛みの再発を消す、
腰の横の筋肉を軟らかくする方法を、坂戸先生の動画を
みたほうが有益です。
「緩消法の練習が続かない」という人のために
このzoomをやっています。
働くことは、体が資本です。
体が痛いと、畑しごとや、
肉体労働もできません。
イラン戦争で、石油が、バカ上がりし、
会社が、倒産して、失業しても身体が資本です。
政府も、国際社会も、
ときに国民を、無視した政策をします。
(かってに戦争に突入とか)
そんなとき、体が、資本です。
赤ちゃん筋肉を手に入れると。
・一生、スポーツできる体が手に入ります。
・一生、遊べる体が手に入ります 。
・一生、働ける体が手に入ります。
・一生、他人に良いことをしてあげる体が手に入ります。
・一生、電信柱を蹴って、八つ当たりできる体が手にはいります。
・一生、腰痛のない体を手に入れることができます
・一生、世界平和のために行動できる体が手に入ります。
なぜ15分かというと、
赤ちゃん筋肉が手に入る
緩消法(かんしようほう)
は、上達するまで、10分以上、しない方がよいと
開発者の
坂戸孝志(さかとたかし)先生が言うからです。
参加条件は、こちらの公式ページで無料登録し、
公式の緩消法のやり方を教えてもらってください。
腰痛アカデミーand 緩消法(かんしょうほう)
https://itami-nashi.com/3cimsQq
無料登録すると、
坂戸先生から、腰の筋肉を軟らかくする正しい緩消報の動画を送ってくれます。
再度いいますが、
この坂戸先生の、動画を見ずに、
夜のzoomに参加しても、
あなたのためになりません。
基礎の緩消法のやり方を知ってから
一緒にZOOMで
赤ちゃん筋の練習をしましょう。
↓↓
赤ちゃん筋を手にいれろ!緩消法(かんしょうほう)・実践ミーティング。
https://us02web.zoom.us/j/7533653196?omn=83573126336
ミーティング ID: 753 365 3196
パスコード: 654123
緩消法の実際のようす。
"木下博勝医師と語る医学界の現実。
腰痛を「完治」できる緩消法は他と何が違う?"
https://youtu.be/UlYMOftwFaA?si=akOTGbwJ6M4mItf8
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現代医療の盲点を補う緩消法。
自分で治す、ことが大事
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私の東洋治療をおこなう氣功師の師匠に教えてもらったことがあります。
それは、現在の医療制度は、依存(いぞん)体質なんです。
病気になったら病院で治してもらう、お医者さんに治してもらう、、
薬を出してもらう。。。
つまり「もらう」「誰かにしてもらう」という依存です。
本来、医療や治療とは「自分で治す」ものなんです。
自分で、できない外科手術や、緊急の怪我の延命や、西洋医学の麻酔や、手塚治虫のブラック・ジャックのように千切れた手や足をつなげたり、
普通の人にはできない、一部の治療を専門家に任せるのが、健全な形なんです。
自分で治せることは自分でする。
この原則を、
緩消法の坂戸(さかと)先生も、つらぬいています。
「自分で痛みをとる治しかたを覚えましょう」なのです。
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