昭和天皇にAIを教えた男=ジェームス・スキナー
note記事より


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「リーダーとは地位ではない。
リーダーとは役職ではない。
リーダ-とは権限ではない。
リーダー(導く者)とは選択である。」
byスティーブン・R・コビ- (7つの習慣の著者)
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【文字を読むのが苦手な人は音で聴いてください、
文章を AIのTTS(テキスト読み上げ)で音声にしてます】
笑えるAIリーダ-になりたい、
笑いヨガ講師のゴンユウジです。
私は昭和天皇に AIを教えた男性から、AIを学んでいます。
彼の名はジェ-ムス・スキナ-。

アメリカ人です。
ジェ-ムスは、興奮すると関西弁でしゃべってしまう、 という特徴があります。
ジェームスは相棒の日本人の川西茂さんと一緒に、日本に「 7つの習慣・研修」を普及させた功労者として知られます。
フランクリン・コビー・ジャパンの元日本支社長でした。
「7つの習慣」はスティーブン・R・コビー博士が提唱した、
世界的に知られるリーダーシップ実践哲学の金字塔といわれます。
私は、ジェームスの2012年8月に行われた3日間の, 深夜2時まで、つめつめで行われた7つの習慣・ 特別ライブセミナーに参加しました。

そんなジェームス・スキナーさんが、
AIでプログラミングを習得する、特別講義AI BOOT キャンプが、この12月に計4日。1ヶ月に
かけておこなわれます。
それに私は今(、12月 11日、現在:参加しています。
ジェームスの輝かしい職歴は、彼の公式ホームページや、 ネットのプロフィールを見ていただければ良いと思います。
以前から気になっていたジェームスの経歴で、
7つの習慣事業を日本で始める前に、 アメリカの国務省に勤務とあったんですね。
まえから国務省で何やってたんだろ?
と思ってました。
ジェームスは7つの習慣に出会うまでは、 独立ししたコピーライティング会社のビジネスは全然うまくいかな くて、
いちじ東京の安アパートの、 電車の線路がガタコとガタゴトうるさい部屋に住んでいた、 そういう時期もあったそうです。
でも、もともとすごい優秀な人で、 よく話を聞いてると工学の事とか、設計の事とか、 理数系の人だなぁと感じてました。
話を聞いてみると、お父さんやご家族の人は、 大学の教授とか理系の人が多くて、
コンピューターのプログラミングを1970年代. 80年代から家族の頃から親しんでいる家系らしいんですね。
それでジェームス自身も、日本かっこいいと、 日本に憧れて来日して、
いろんな仕事をする中で、 おそらく国務省の仕事をもやったいたみたいです。
その関係で、AIの、当時の表現で言うと、指紋認証によるコンピ ューターセキュリティーのシステムを、
昭和天皇に解説する機会があったらしいです。
昭和天皇に、ご説明する、ついでに、 当時の首相の中曽根康弘氏にも指紋認証の説明をしたそうです。
そんな、IT分野の裏の顔を持っていた、ジェームズ・ スキナーが、
現在来たるAI革命に向けて、様々な活動をしています。
AIが書いたAIの本で、ベストセラー書籍を作ったり、
TED(テド、: Technology Entertainment Design)
というテクノロジーの優れたアイデアや講演会を発信する世界的な 会議で、
はじめてAIに講演をさせたりなどです。
ジェ-ムスはAIの可能性と使い方を学ぶ場を提供しています。
AIの学習はトレンドに乗ることが大事だと思います。
何故かと言うと、AI技術の進化はあまりにも早すぎるので、
ここに書いていることが1年後、1ヵ月後、 下手をすると1週間後には陳腐化するかもしれないからです。
時が過ぎ去るごとに、何の価値もない情報になるのです。
私はジェ-ムスという、7つの習慣のリーダ- 実践哲学を身につけた人から AIを学び、
笑えるAIリーダ-になります。
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「リーダーとは地位ではない。
リーダーとは役職ではない。
リーダ-とは権限ではない。
リーダー(導く者)とは選択である。」
byスティーブン・R・コビ- (7つの習慣の著者)
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