天才児はドングリと話をする
前回のブログで紹介した、
私が2018年リッツカールトン東京ホテル、 ユング心理機能セミナーで一度だけお会いした、
元獣医の教育者、ニックネーム「おさ」さんが
田舎の古民家でとんでもない天才教育をしています。
リッツ・カールトン東京ホテル
心理機能セミナー

オサさんと私、ゴンユウジ

自然豊かな土地で、次世代の空海(天才)たちが
すくすく育っているのです。
どんぐりと会話をし、葉っぱに隠れた、食べられる美味しいどんぐりさんを見つける
脅威の非認知能力をもったお子様がいるのです。
他には勉強しろと、一言も言わなくても、勝手に漢字を覚え始める子供が出てきたり。
1歳児で、自分の体と同じぐらいのリュックサックをかついで山歩きをする乳幼児がいたり。。。
古民家、畑、農家さん、山、池、うみ。。。
オサさんのいる大自然の土地で、子供たちが真の自由を感じ、スクスク天才的な能力をひにつけ育っています。
私は彼らのような子供に戻りたいです。
私がやってる笑いヨガの目的も、彼らのような子供心を呼び覚ますことがあります。
オサさんは次のように言います。
ーーーーーー
「子どもの発達過程の脳は、とにかく自由に、自然の中で、わっきゃきゃっ、わっきゃきゃっ、と''楽しく自由に遊ぶ時間''を与えることが大事なんです。
この時、決して親や大人は、子どもに、''あれをしろ、これをしろ''と介入してはいけません。
子どもにこれをして欲しい、これを学んで欲しい、という大人の介入は、それ自体が、子どもを支配したいという、社会洗脳の影響なのです」
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私の笑ヨガ・リーダー養成講座では、オサさんがやっているような社会洗脳されない天才教育も取り入れていきたいです!
"【衝撃】読み書き授業は不要?!天才脳を育てるキッズフィールドの秘密" を YouTube で見る
https://youtu.be/ZXF3wk5pzQ8?si=i2qt1pQYOZppRuRD

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